超意外?!簡単で健康的なダイエット!

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ぽっちゃり体系の私に好きな人ができました!彼に振り向いてもらいたくて「自分磨き」を決意。まずはダイエットをしようと食事制限を始めました。ランチはサラダだけ、炭水化物もできるだけ食べない…そんなダイエットを3か月続けた私。体重はなぜか1.3kg増。食べたい物や飲みたい物をこんなに我慢しているのになんでやせないの?とイライラが止まりませんでした。

そこでモデル体型の友人に相談。「私はあんまり食事制限とかしたことないなあ。運動も好きじゃないし。」となんともがっかりする返事。どうしてもあきらめきれず友人の生活を観察させてもらうことに。そこで驚きの気づきがありました。まずは食事。しっかり3食バランスよく食べていました。「やっぱり体質なのかな…」と落ち込みかけましたが、よくよく観察してみると友人は驚くほど間食をしませんでした。私は普段、小腹がすいたときはおからクッキーやカロリー控えめのおやつをちょこちょこつまんでいました。しかし友人は食事のときに好きなものをしっかり食べる代わりに間食をしない生活をしていました。

確かに、カロリー控えめだから大丈夫だとついたくさんおやつを食べてしまうことが逆効果になっていたのです。自分では食べていない、我慢しているつもりになってストレスだけをためていたことに気づきました。これではやせるわけがないですよね。

友人を観察してもう1つ気になったことは、普段の生活の何気ない行動でした。一緒にショッピングをしたとき、2フロア程度の移動であれば友人は階段を使っていました。電車では座ったりどこかにもたれかかったりするのではなく、つり革を軽くつかんで立っていました。そう、そもそも普段の生活のなかでの運動量が違ったのです。
私はショッピングに行って階段を使ったことはありませんでした。電車に乗れば空いている席を探したり、扉の横でポールにもたれかかったりしていました。こういう細かい積み重ねが友人のモデル体型を作っていたんだ!とはっとしました。

「特別なこと」をしなくてもきれいになれるというのは驚きでしたが、友人観察で得た気づきを自分でも実践してみました。すると、増えてしまった1.3kgは1か月でもとに戻り、体重が少しずつ減っています。この方法では急激にやせることはできないと思います。でも、リバウンドなし、苦痛もなしの健康的なダイエット方法だと思います。あとは、このダイエットを試すようになって肌もきれいになりました!とてもおすすめのダイエット方法ですよ!試してみてください!!

私はとにかく早く結果を出したいので、置き換えダイエットに最適な酵素ドリンク3選!※効果アリというサイトを参考に、置き換えダイエットも並行してやっています。早く自信のもてる体系になって、好きな人に告白できる自信をつけたいです。

これからの病院について

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体調が悪かったり何かの病気が疑われる時、ドラッグストアで薬を見つけるよりも、病院へ行って医師に診察をしてもらって、今の症状に効く薬を処方してもらったほうが早くに体調が良くなるということも多いものです。また、病院で薬を処方してもらったほうが保険も効くので薬代が安く済むというメリットもあるものです。

ですが、それでも病院やクリニックに行かず手軽に買える薬で処置しようとする人は少なくありません。その理由の一つに病院は混んでいて待ち時間が長いから、ということもあるものです。大きな病院は大抵平日の午前中しか診察をしていなかったり、初診であれば待ち時間も長いことがほとんどです。ですから仕事の合間に行くにも待ち時間が長くなるのが嫌で、手軽に買える薬で済ませてしまうようなことも多いものです。

病院への不満として待ち時間の長さを挙げる人は多いので、この待ち時間の解消法としてネット予約できる方法を取り入れていくと良いです。今はパソコンを使う仕事をしていない人であってもスマホからネットにつなげることができる人がほとんどなので、すべての診察がネット予約できるようになればありがたいでしょう。待ち時間や待つための病院内のスペースも減らすことができます。

病院というと病気になってから行くところというイメージがありますが、持病がある人や普段から自分の健康について不安があるような人であれば、自分にあった健康診断を受けることで悪化したり治療しなければいけないリスクを減らすこともできるものです。特に専業主婦の場合は会社で定期的に行う健康診断もないので、自分の体の変化には全く気が付かず、いつの間にか重症化してしまうケースもあります。専業主婦でも自分で病院に行って健康診断を受ければ良いですが、きっかけがないと行かない人もいるものです。ですから病院側で専業主婦のための健康診断の日などを設定すると良いと思います。

『いつでも行ける』というと結局行かないことも多いですが、子供の1歳児健診のように、この日だけ行う、というように設定すれば行きやすくもなるものです。いつでも行けるというのは便利なようで行かずじまいになってしまうこともあるので、病院で設定してあげると良いと思います。。そのほうが病院としても準備や人の配置なども分かりやすくてスムーズに検査が進むでしょう。

健康を確認するための検査が増えることは病院の経営にもマイナスになりませんし、早期発見という意味で患者側にもありがたいものになるのではないでしょうか。
私が住む世田谷区は病院数は多いですが、看護師が不足しているようで、しょっちゅう求人がでているようです。※看護師 求人 世田谷区
病気になる前に健診などで早期発見をすれば、医療従事者側も患者も楽になると思います。

大学生時代は恋愛がすべて!デート代はチャットレディで効率よく!

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大学生の頃は、振り返ってみると最初から最後まで恋愛をしていました。
長い女子校育ちで、男の人に対する興味もあり、怖さもあり、という状況で入学した共学の大学。
自分の男性を見る目は鈍っていると、慎重になっていたはずなのに、入学してすぐに入ったサークルの先輩を好きになってしまう始末。
その一方で、たまたま一人で出ていた授業での出会い。こういうのをドラマみたいな大学生活というんだろうなと思いながらも、自分の気持ちは盛り上がりません。しかし、相手はやはりそのシチュエーションからか、ある意味想像通り近づいて来ます。たかだか入学1ヶ月も経たないうちにこんな状況って、一体何をしに大学に入ったのか、自分でも呆れてしまいます。
そうこうしているうちにお目当の先輩に彼女がいることが発覚します。
とは言え、その想いは止められず、かと言って伝えられず、切ない日々が続きます。
その想いを知ってか知らずしてか、先輩とどんどん親しくなってしまいます。
この状況では授業で出会った彼に応える余裕はありません。
冷たくあしらっても、気持ちが向かないのに答えても、結局は何の罪もない彼を傷つけてしまうのです。
そんな状況を打開すべく環境を変えます。
どちらとも会わないという選択です。
しばらく恋愛はもういいや。
しかしそんな気持ちで変えた環境にまた、出会いというのはあるものなのです。
学校外で出会った彼とは居心地がよく、また共通の知人がいないというのも人目を気にする必要がなくさらに安心で、あっという間に付き合うことになります。
そこからは、彼一筋です。
もちろん学業はきちんとこなし、資格も取り、就職も決めて卒業しました。
しかし、その時からの夢は彼との結婚となったのです。
あんなに揺れていた気持ちが嘘のようです。
ほとんどの休日を彼と過ごし、学生ながらに週末婚のような生活になりました。
そんなわけで、私の大学生活は恋愛ばかりでした。
でもそんなことが許されるのも大学生だからこそ。
たくさんのドキドキは、今でも私の宝物です。
あの時、あの大学に入って良かったと思います。
出会った全ての人に感謝しています。デート代が結構嵩みましたが、チャットレディーのバイトで効率よく稼ぎました。
大学生は恋愛が命!デート代はチャットレディ大学生で!

完全予約制の病院薬剤師は年収700万円以上!

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私は眼科に緑内障と白内障で通っています。
またド近眼でコンタクトレンズを装填しています。

そのコンタクトがなかなか外れづらくなりました。
先生は瞼が加齢により垂れ下がって来て、また筋力もなくなってきて、はじけだす力がなくなったのだと。
そこで眼瞼下垂の手術というものがあると。

手術そのものは簡単ですよと。あたかも二重瞼にするくらいですと。
そのためそこの眼科で紹介状を書いてもらい大病院を紹介されました。
私は一応インターネットで調べてから、その大病院に行きました。

私の所では何かあるとここの大病院を紹介されます。
そこである日そこの大病院に行ったのです。
するとATMみたいな機械がずらりと並んでいるのです。
私はよく分からなかったので、総合案内所に行って、紹介状を見せて何かを受けるのかと聞きました。
するとお嬢さんがここは完全予約せいですので受信できませんと。
これには参りましたね。

よく紹介状がないと断れるということは聞いたことがあります。
しかし完全予約制といのは初めてです。
誰でも最初は予約なしで来るのだと思います。
そこで予約をとるのであれば納得できます。
予約はどうすればいいのかはわかりません。
またホームページにもそのようなことは書いてありませんでした。

そこで受付嬢に食い下がりました。
すると先生に電話してくれて今日は時間がかかるが会ってくれると。
助かりましたね。
しかし今度は機械のやり方がよくわかりません。
するとボラティアさんがいて、初回なのでと窓口に案内してくれて、次の科の窓口の受付までの手続きをしてくれました。
私がお礼を言うと、これが私たちの仕事ですから気になさらないでくださいと。
大病院はあまり大きすぎて戸惑うばかりです。

約1時間待って先生の診察になりました。
私が現状を説明すると、瞼をあっちこっち触って、やはり手術した方がいいと。
そこで手術の日取りを決めてくれました。
やはり大病院はなにかと面倒だと思いました。
診察を終えて、病院内にある薬局で目薬と眼軟膏をもらいました。

薬剤師の話では手術する1週間前から目薬と眼軟膏を使用して下さい、とのこと。
どうやら、手術でも2次感染を防ぐためらしいです。
この薬剤師の説明がすごく的を得ていてよかったです。
さすがに完全予約制の病院勤務の薬剤師は違うなぁと思いました。

その後手術の日が来て無時手術は終わりました。
所要時間は1時間とちょっとかかりました。
私はあまり簡単だとは感じませんでした。
この日はカミさんに付き添ってもらいました。
2泊3日の入院になりました。

その後も6か月くらいはコンタクトは外せませんでしたね。
元の眼科に戻り、そこでスポイトでとるやり方をカミさんが教わりました。
その後数か月は毎晩カミさんの世話になりました。
何か月か経ってやっと自分で外せるようになりました。
元の通りになるのに大分かかったと思いました。

手術後も例の薬剤師が担当になって下さって、色々、薬について説明をしてくれました。
目以外の内服薬(別病院でもらったもの)の疑問にも的確に答えてくれて感謝しています。
ちょうど、知り合いの調剤薬局の社長が薬剤師を探しているので、この薬剤師に
「ウチの知り合いの薬局の社長が薬剤師を探しているからどう?」と聞いたら、「私は年俸700万以上の契約をしています。多分、その薬局ではそれだけのお給料は払えないと思います」とのこと。

なるほど、完全予約制の病院薬剤師は年収の高いのですね。薬剤師の方でこの病院に勤務したい方は薬剤師求人700万以上の条件で探すといいですよ。

クララじゃなく父が立った!

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私には81歳の父がいます。いつまでも元気でいた父なのですが、ある日突然腕が上がらなくなったと言い出したのです。
確かに腕を10センチほど上げるともう痛くて上がらない様なのですが、畑仕事のし過ぎなんじゃないの?なんて思っていたんです。しかし接骨院に通っても整形外科に通っても一向に良くなる気配がなく年だからなあ~、なんて本人も周りも少し諦めていたんです。


手に少々の違和感を感じながら日々の生活を送っていたのですが、ある日突然今度は足がおかしいと言い出したんです。昨日までは歩けていたのに今朝起きたらどうにも足に力が入らないというんです。時間をかけてゆっくりと起き上がりトイレへと行く状態です。何度も何度も家の中で転んで・・・・そんな生活が続き少しずつ少しずつ歩けなくなっていったんです。わずか半年ほどで自由がほとんどきかなくなったため、このまま本当に寝たきりになってしまうんだと家族のみんなが覚悟を決めていました。

半年の間に何度か頭のMRIを撮っていたのですがなかなか発見できなかったのですがどうやら硬膜下血腫という頭の中に血が溜まる病気であることが分かりました。緊急手術によって頭の中の血を取ってもらうことになりました。簡単な手術とは聞いていたのですが頭に穴をあけると聞くとやはり不安でいっぱいです。手術後も幻覚があったらしくベットの上で暴れる父を見ると我が父であるのかと思うほどでした。

しかし手術の翌朝、腕を上げてみるとあんなに痛くて上がらなかった手がまっすぐに上がっているのをみて驚きました。みごとな回復力にみんなも驚いたのですがそれは腕だけで足は今までと変わらずに不自由なままでした。

退院後も家族に抱えられながらトイレやお風呂へと生活でみんながへとへとになり介護認定を受けて施設でお世話になるしかないと考えていました。しかし父は施設には絶対に行きたくない様子でした。私たちの知らない所で少しずつ足を鍛えていたんです。抱えられなくても起きることができるようになり、杖を付いて歩くことが出来るようになりそうして今ではゆっくりですが杖もなく立つことが出来るほどにまで回復することが出来ました。

あ~あ、ほんと健康でいる事、健康でいてくれることのありがたさをしみじみと感じました。